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Photo by Keishi Matsunaga

林拓 (はやし たく)

京都在住。音楽誌『ユリシーズ』によってその特異な才能を見出されたのち、ブリジット・セント・ジョンとの日本ツアーを企画しライヴ・アルバム『ジョリィ・マダム』(2011)、ソロ・アルバム『オデュッセイア』(2012)、林拓をリーダーとして結成されたバンド「アナップル」のアルバム『アルコイリス』(2013)、ソロ第2弾『オーレリア』(2016)を発表。そして2017年2枚組みの大作『アルガ』を発売。(以上、リリース元はすべてAlgaレーベル)
海外のミュージシャン達からもリスペクトされ、ブリジット・セント・ジョン、デヴェンドラ・バンハート、アンディ・キャビック(vetiver)、ジョセフィン・フォスター、ビクトール・エレーロ、パズ・レンチャンティン(The Entrance Band, Pixies)、フロー・モリッシー等の来日公演前座を務める。

現在バンドセットの「林拓と波」も活動中。

メンバーは、林拓(Voice,Guiter)、Ug noodle(Dr,Cho)、上場有以(Contrabass)、佐々木まな(Flute)

『Alga』 林拓 Alga arrecords5  ¥3500 (税抜き)
ボサノヴァ、アシッドフォーク、ロックンロール、フォルクローレ、ヘヴィメタルと豊潤な曲達が2枚組みというボリュームながら散漫な印象にはならず、一つの長大な小説の様な趣を醸し出しています。参加ミュージシャンにUg Noodle、中川裕貴、佐々木真菜 (quaeru,kao)、渡辺智之(ムーズムズ)、かわいあり、今成哲夫〔風の又サニー〕のメンバーを招いて、チェロ、フルート、マンドリン、シタール、パーカッション、ドラム、チャランゴ、サックスなど、多彩な楽器を使い、唯一無二の林拓の音楽を奏でています。また録音はカセットテープMTRで録音されており、カセットテープ特有のロウで太く前に出る音質も聴き所の一つです。1960年代のロックやフォーク、あらゆるジャンルの垣根が無かった頃を彷彿とさせる歴史的大作2017年に降臨です。
ジャケットデザインは、ユリシーズ・デザイン・オフィスでミニポスター2枚&歌詞付き。

『AURELIA』林拓 Alga Records4  ¥2000 (税抜き)

野性と優美。倦怠と神秘。謎。深奥な美……。フォーク、ロック、ボサノヴァが自由に共振する、音楽の最も不穏な領域から出現した衝撃のシンガー・ソングライター、林拓(はやしたく)。今や海外のさまざまなミュージシャンたちからも激しい熱視線が寄せられているこの稀代なアーティストが、セカンド・ソロ・アルバムにして、日本の音楽史を刷新するほどの世紀の大名盤になるとの評価・評判がすでに心ある音楽関係者たちの間では常識として語られてもいる、『オーレリア』をついに世界同時リリース!

『ODYSSEY』林拓 algaRecords2 ¥2000(税抜き)

あのアシッド・フォークの生ける歌姫Linda PerhacsやDevendra Banhartから賞賛された林拓のファーストアルバム登場!

2012年6月発表。

 

『Jolie Madam Live in Japan 2010』

Bridget St John with Hayashi Taku algaRecords1  ¥2500(税抜き)

2010年冬に行われたalga主催のBridget St Johnと林拓の日本ツアーのドキュメント!

録音はあの東岳志氏。

2011年3月発表。

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